アメックスゴールドプリファードは、条件を満たすと合計120,000ポイントが受け取れる内容の入会キャンペーンを実施しています。
年会費39,600円のカードなので、ポイントの使い道によっては初年度の年会費を回収できるのはもちろん、年会費10年分以上の価値にもなり得ます。
アメックスゴールドプリファードは2024年2月にリニューアルをし、その際の入会キャンペーンが合計130,000ポイントであったため、現在の入会キャンペーンは申し込むのにおすすなタイミングと断言していいレベルで豪華です。
ちなみに半年前のアメックスゴールドプリファードの入会キャンペーンでもらえるポイント数は合計65,000ポイントであり、現在のキャンペーンの半分ほどです。
アメックスの入会キャンペーンは終了日を公表しないまま数ヶ月おきに内容が切り替わるため、もしアメックスゴールドプリファードが気になっているなら、この機会を逃さないように注意してください。
アメックスゴールドプリファードの最新キャンペーン情報

2026年8月6日から、アメックスゴールドプリファードの入会キャンペーンがはじまり、今申し込みをすれば合計120,000ポイントもらえます。
直前の期間が105,000ポイントだったので、15,000ポイントもアップした状態であり、半年前と比較すると55,000ポイントアップしているため、過去のキャンペーンを加味しても申し込むのにおすすめタイミングと言えます。
合計120,000ポイントの内訳

| 条件 | 獲得できるポイント |
|---|---|
| 入会後3ヶ月以内に合計50万円以上の利用 | 30,000ポイント |
| 入会後6ヶ月以内に合計100万円以上の利用 | 80,000ポイント |
| 100万円の利用に対する通常ポイント | 10,000ポイント |
| 合計 | 120,000ポイント |
ボーナスは2段階に分かれていて、先に3ヶ月で50万円、続けて6ヶ月で100万円という積み上げ方です。
過去のアメックスゴールドプリファードの入会キャンペーンでは、6ヶ月以内に合計150万円以上のカード利用をしないと入会特典を全てもらえないケースもあるため、単純にもらえるポイント数が多いだけではなく、獲得ハードルが低い状況です。
アメックスゴールドプリファードの入会キャンペーンで受け取れるのはメンバーシップ・リワードのポイントです。
メンバーシップ・リワードをマイルやホテルグループのポイントに交換することで、航空券をお得に取れたり、高級ホテルに無料で泊まれたりします。
アメックスゴールドプリファードの入会キャンペーンの価値
アメックスゴールドプリファードの入会キャンペーンで得られたメンバーシップ・リワードは、交換先によって価値が変わります。
主な交換先のレートと、120,000ポイントを移したときの数字は以下のとおりです。
| 交換先 | 交換レート | 120,000ポイントを移すと |
|---|---|---|
| ANAのマイル | 1ポイント=1マイル | 120,000マイル(年40,000マイルまで) |
| ユナイテッド航空など提携12社のマイル | 1ポイント=0.8マイル | 96,000マイル |
| JALのマイル | 1ポイント=0.4マイル | 48,000マイル |
| ヒルトン・オナーズ | 1,000ポイント=1,250ポイント | 150,000ポイント |
| マリオットボンヴォイ | 1,000ポイント=990ポイント | 118,800ポイント |
| カード利用代金への充当 | 1ポイント=1円 | 120,000円 |
そもそも交換レートが異なるのに加えて、マイルやホテルのポイントを使う際には1マイルや1ポイントの価値が変動するため、使い方次第で大きな差が生まれます。
もっともお得な使い方はマイルであり、ホテルのポイントへの交換は基本的にはあまりおすすめできません。
カード利用代金や年会費に充当する場合
ポイントは1,000ポイント以上たまっていれば、カードの利用代金や年会費の支払いに充てられます。
交換先を調べたり有効期限を気にしたりする必要がなく、請求額がそのまま減るので、いちばん手間のかからない使い道です。
1ポイントが1円で充当でき、120,000ポイントは120,000円ぶんの請求に当てられます。
もし年会費に充当する場合は3年分をまかなえる量なので、入会キャンペーンだけで3年間ぶんの年会費を実質的にカバーできます。ただし年会費のうち消費税3,600円はポイントで充当できないため、毎年その分だけは支払いが発生します。
マイルに交換する場合
アメックスゴールドプリファードで貯めたポイントは、マイルに交換可能です。
| アライアンス | 航空会社名 | 移行レート | マイル還元率 |
|---|---|---|---|
| スターアライアンス | ANA | 1,000 pt → 1,000 マイル | 1.0% |
| シンガポール航空 | 1,250 pt → 1,000 マイル | 0.8% | |
| タイ国際航空 | |||
| ワンワールド | JAL | 2,500 pt → 1,000マイル | 0.4% |
| ブリティッシュエアウェイズ | 1,250 pt → 1,000 マイル | 0.8% | |
| カタール航空 | |||
| カンタス航空 | |||
| キャセイパシフィック | |||
| スカイチーム | デルタ航空 | ||
| エールフランス | |||
| ヴァージンアトランティック航空 | |||
| スカンジナビア航空 | |||
| 非加盟 | エミレーツ航空 |
もっとも1ポイントあたりの価値を高められるのがマイルであるため、入会キャンペーンで得たポイントはマイルに使うことをおすすめします。
例えばエールフランスのマイルに交換すれば、120,000ポイントは96,000マイルになります。
エールフランスのマイルを使うことで、東京〜ハワイが往復49,000マイルと諸税10,000円ほどで済むため、アメックスゴールドプリファードの入会キャンペーンで得たポイントでいきなりハワイ2往復できます。

ちなみにANAマイルでも東京〜ハワイを予約できますが、燃油サーチャージが片道50,000円ほどかかるため、ANAやJALではなく外資系の航空会社を活用することで、よりお得に航空券が取れます。
これはあくまで一例ですが、他の航空会社を活用したり、エコノミーではなくビジネスクラスを利用したりすると、1マイルの価値をより高められるため、アメックスゴールドプリファードの入会キャンペーンのインパクトはかなり大きいと言っても過言ではありません。
ホテルのポイントに交換する場合
アメックスゴールドプリファードのポイントは、マリオットやヒルトンのポイントに交換できます。
| 交換先 | 交換レート | 120,000ポイントを移すと |
|---|---|---|
| ヒルトン・オナーズ | 1,000ポイント=1,250ポイント | 150,000ポイント |
| マリオットボンヴォイ | 1,000ポイント=990ポイント | 118,800ポイント |
それぞれ交換レートが違うものの、100,000ポイントを超えてくると、国内のマリオット系列やヒルトン系列のホテルで泊まれないホテルを探すほうが難しいほど、どのホテルでも無料で泊まれます。
マリオット系列で言うとリッツカールトン、ヒルトン系列で言うとコンラッドやウォルドーフアストリアなどの時期によっては1泊10万円を超えるブランドのホテルも泊まれます。
しかし、アメックスゴールドプリファードはポイントを支払に充当でき、120,000ポイントは120,000円に相当するため、1泊12万円以上のホテルで使える見込みがある場合のみ、マリオットやヒルトンのポイントに交換するようにしましょう。
アメックスゴールドプリファードの入会キャンペーン条件を達成するコツ
現在のアメックスゴールドプリファードの入会キャンペーンの山場は、入会後6ヶ月以内の100万円利用です。
6ヶ月で100万円は月あたりおよそ16.7万円で、数字だけを見ると身構えてしまいますが、いま別の手段で払っているお金を移すだけで届く人は少なくありません。
3ヶ月で50万円と6ヶ月で100万円はどちらも月16.7万円のペースなので、最初の3ヶ月を乗り切れば後半の条件は自然に満たせます。
税金・保険料・ふるさと納税を支払う
自動車税や固定資産税、住民税は自治体によってカード払いに対応しており、国税もクレジットカード納付が使えます。
国税のクレジットカード納付には決済手数料がかかり、納付額1万円ごとにおよそ83円が段階的に加算されるため、納付額のおよそ0.8%にあたる負担ですが、この手数料を含めた金額が入会キャンペーンの利用額としてカウントされます。
生命保険料や損害保険料も、契約先によってはカード払いへ変更できます。毎月の引き落としを切り替えるだけで手数料もかからないため、固定費のなかではもっとも金額が大きく効きます。
ふるさと納税は決済手数料がかからず、もともと納める予定の住民税を前倒しするだけなので、家計の負担を増やさずに利用額を作れます。
ただしアメックスゴールドプリファードでの税金や公共料金の支払いは通常ポイントの付与が200円につき1ポイントへ下がります。
100万円をすべて税金で積むと、内訳の通常ポイント10,000ポイント分が5,000ポイントまで目減りする計算ですが、条件の達成そのものには影響しないので、5,000ポイントの差を許容できるなら使ってしまって構いません。
家族カードの利用分を合算する
アメックスゴールドプリファードの家族カードは2枚まで年会費が無料で、3枚目以降は1枚19,800円です。
家族会員の利用分は本会員の利用額に合算されるため、世帯の支出をまとめれば達成のペースは大きく変わります。
夫婦で月8万円ずつ使えば、それだけで6ヶ月に96万円へ届きます。
食費や日用品、子供の習い事の月謝など、いま別々の手段で払っているものを家族カードに寄せてみてください。
家族カードの発行にも数日から2週間ほどかかるので、本会員のカードが届いたらすぐに申し込んでおくと期間を無駄にしません。
Amazonギフト券を購入する
期限が近づいて利用額が足りないときは、Amazonギフトカードを先に買っておく方法があります。
チャージタイプなら購入した金額がそのままアカウントに残り、1回あたり30万円まで購入できます。

有効期限は発行から10年あるため、日用品や書籍の買い物で少しずつ使えば有効期限が切れる心配はないでしょう。
Amazonを日常的に使っている人にとっては、実質的に買い物の前払いをしているだけです。
ただし、使う見込みのない金額まで買い足すのは避けてください。ポイントのために現金を寝かせることになり、手元の資金繰りが苦しくなります。
アメックスの百貨店ギフトカードを購入する
アメックスは会員向けに、全国およそ150の百貨店で使えるギフトカードを販売しています。

例年6月や8月、12月ごろに額面の2%割引で購入できるキャンペーンがあり、タイミングが合えば割引を受けながら利用額を積み上げられます。
10万円分を買えば2,000円が浮く計算で、決済手数料のかかる税金の支払いとは逆に、支払うほど得をします。
ギフトカードに有効期限はないため、次に百貨店へ行くまで持っておけます。衣料品や食品を百貨店で買う習慣がある人や、贈答品を用意する機会が多い人には使いやすい方法です。
反対に百貨店をほとんど使わない人には向かないので、その場合は税金の支払いやAmazonギフトカードを優先してください。
アメックスゴールドプリファードの入会キャンペーンの注意点
アメックスゴールドプリファードの入会キャンペーンには、注意点があります。
そもそもキャンペーンの対象にならないケースと、対象にはなるものの100万円にカウントされない支払いケースがあります。
入会キャンペーンの対象外になるケース
入会キャンペーンは新規入会が前提のため、すでにアメックスと取引のある人は対象から外れることがあります。
| ケース | キャンペーンの扱い |
|---|---|
| アメックスグリーンやアメックスプラチナからの切り替え | 原則として対象外 |
| 過去にアメックスゴールドプリファードを保有して解約済み | 退会から一定期間は対象外 |
| すでに本会員がいて家族カードを追加発行 | 対象外 |
| アメックスの提携カードからの切り替え | 新規入会として対象 |
| アメックスをはじめて持つ | 対象 |
プロパーカードかどうかが分かれ目になる
判断の軸はシンプルで、アメックスが自社で発行しているプロパーカードを持っているかどうかです。
アメックスグリーン、アメックスゴールド(アメックスゴールドプリファードのリニューアル前のカード)、アメックスプラチナが該当し、これらからの切り替えやアップグレードは新規入会として扱われません。

反対に、マリオットアメックスやヒルトンアメックス、ANAアメックスゴールドといった提携カードは、保有していても新規入会として扱われます。
過去に解約した人については、退会からどのくらい空ければいいかを公式に明示していないので、確実に受け取りたいなら申し込み前に問い合わせて確認するのが安全です。
100万円にカウントされない支払い
キャンペーンの対象になったとしても、利用額として集計されない支払いがあります。
- カードの年会費や家族カードの年会費
- ETCカードの発行手数料やカードの再発行手数料
- 遅延損害金や分割払いの手数料
- キャッシングの利用分
電子マネーへのチャージも、集計や通常ポイントの対象から外れやすい支払いです。
モバイルSuicaや楽天Edyへのチャージで利用額を積もうとすると、期待どおりにカウントされないことがあります。
税金や公共料金の支払いは利用額には入りますが、通常ポイントの付与が200円につき1ポイントへ下がります。
100万円を税金だけで積むと、内訳のうち通常ポイント10,000ポイント分が5,000ポイントまで目減りする計算です。
条件の達成そのものには影響しないので、通常ポイントの差を許容できるなら税金の支払いを使うのも手です。
期間の起算日は申込日ではない
3ヶ月や6ヶ月という期間は、カードの承認日から数えます。
申し込んだ日でもカードが手元に届いた日でもなく、審査が完了して口座が開設された日が起点です。
オンラインで申し込めば審査結果はその日のうちに出ることもあり、カードが届くまでには1週間から2週間ほどかかります。

この到着までの期間も3ヶ月に含まれるため、実際に使える日数は思っているより短くなります。
大きな出費の予定がある人は、その2週間ほど前に申し込んでおくと、届いた直後から利用額を積めます。
正確な承認日は入会時の案内に記載されているので、条件の締切を把握するために最初に確認しておきましょう。
アメックスゴールドプリファードの過去のキャンペーン履歴
アメックスゴールドプリファードのいまの入会キャンペーンの内容が高いのか低いのかは、過去の推移と並べると判断できます。
直近2年の入会キャンペーンの推移
| 期間 | 合計ポイント |
|---|---|
| 2026年8月〜現在 | 120,000ポイント |
| 2026年5月〜2026年8月 | 105,000ポイント |
| 2026年3月〜2026年5月 | 65,000ポイント |
| 2025年11月〜2026年3月 | 65,000ポイント |
| 2025年8月〜2025年10月 | 120,000ポイント |
| 2025年3月〜2025年7月 | 100,000ポイント |
| 2025年1月〜2025年3月 | 120,000ポイント |
| 2024年10月〜2025年2月 | 100,000ポイント |
| 2024年7月〜2024年10月 | 80,000ポイント |
| 2024年2月〜2024年7月 | 130,000ポイント |
最も入会特典としてもらえるポイント数が高かったのは、カードが登場した2024年2月から始まった入会キャンペーンの130,000ポイントです。
最も低かったのは2025年11月から2026年5月にかけての65,000ポイントで、現在の入会キャンペーンの半分近くまで落ちていました。
並べてみると120,000ポイントは何度か登場している上限に近い数字であり、この2年でこれを超えたのは登場時だけです。
65,000ポイントの時期に申し込んだ人と比べれば、いま入会する人は倍近い特典を受け取れます。
アメックスゴールドプリファードの入会キャンペーンの推移を追うと、120,000ポイントが出た期間は2025年1月、2025年8月、2026年8月の3回だけです。
いずれも数ヶ月で下の水準へ戻っているため、この金額が長く続く前提で考えないほうがいいでしょう。
改定の周期から次のキャンペーンのタイミングを推測
アメックスゴールドプリファードの入会キャンペーン履歴を見ると、内容が切り替わる間隔はおおむね3ヶ月から4ヶ月です。
いまの内容は2026年8月からのものなので、この周期をあてはめると次の改定は2026年11月から12月ごろになると見込まれます。
ただし、次が上がるとは限りません。
2025年10月には120,000ポイントから65,000ポイントへ一気に下げた例があるため、様子見をしていたら半分になっていたという展開も十分ありえます。
100万円を使う見込みが立っているなら、周期の読み合いをするより、条件が変わらないうちに申し込んでおくほうが手堅いです。
アメックスゴールドプリファードのキャンペーンに関するよくある質問
現在の入会キャンペーンはいつまでですか?
終了日は公表されていません。
アメックスの入会キャンペーンは締切を示さないまま次の条件へ切り替わることが多く、過去の周期から見ると同じ内容が続くのは3ヶ月から4ヶ月です。
検討しているなら、条件が変わる前に申し込んでおくほうが確実です。
入会キャンペーンのボーナスポイントはいつ付与されますか?
条件を達成した月の翌々月ごろに付与されるのが一般的です。
100万円の利用が確定してから集計を経て加算される流れなので、入会してすぐにまとめて付くわけではありません。
正確な時期は入会時に届く案内で確認してください。
アメックスゴールドからの切り替えでも入会キャンペーン特典は受けられますか?
受けられません。
アメックスグリーンやアメックスゴールド、アメックスプラチナといったプロパーカードからの切り替えは新規入会として扱われないためです。
この場合は入会キャンペーンとは別に、切り替え向けの特典が案内されることがあります。
紹介プログラムの入会キャンペーンのほうがお得ですか?
ポイント数だけを見れば紹介プログラム経由のほうが多くなります。
既存会員からの紹介リンクで申し込むと通常の入会特典に紹介分が上乗せされ、2026年8月現在は合計140,000ポイントです。

ただしブログやSNSに紹介用のリンクを掲載する行為はアメリカン・エキスプレスの規約で禁じられているため、リンクは家族や知人から直接受け取ってください。
ポイントサイト経由でも入会キャンペーンは適用されますか?
掲載されている時期であれば併用できます。
公式の入会キャンペーンに加えて、ポイントサイト側からも報酬が受け取れる形です。
ただしアメックスのプロパーカードはポイントサイトに掲載されない時期のほうが多く、掲載されていても金額は1,000円ほどにとどまります。
2026年8月現在ではポイントサイトでの取り扱いがあり、大手ポイントサイトのハピタスやモッピーでは、公式の入会特典とは別で1,000円相当のポイントをもらえます。

もしポイントサイトを使う手間を許容できるなら、ポイントサイト経由でのアメックスゴールドプリファードの申し込みはおすすめです。
ゴールドとローズゴールドで入会キャンペーンに違いはありますか?
違いはありません。
ローズゴールドは2025年7月に追加された券面の色で、獲得できるポイントも利用条件もゴールドと同じです。
ただし家族カードはゴールドのみの発行なので、家族の分も作る予定があるならその点だけ確認してください。
100万円を使い切れない場合はどうなりますか?
達成した段階までのボーナスだけを受け取れます。
3ヶ月以内に50万円を達成していれば30,000ポイントは付与され、6ヶ月以内の100万円に届かなかった分の80,000ポイントが受け取れません。
年間の決済額が50万円前後にとどまりそうなら、条件の緩い時期を待つ判断もあります。
まとめ
アメックスゴールドプリファードの入会キャンペーンの合計120,000ポイントは、過去のキャンペーンを加味しても豪華と言って過言ではないため、今はアメックスゴールドプリファードを申し込むのにおすすめなタイミングです。
実際に直近2年の入会キャンペーン特典の推移を見ると、65,000ポイントから130,000ポイントの範囲にあり、いまは上から2番目の位置にあります。
ちなみに130,000ポイントもらえた時は、アメックスゴールドからアメックスゴールドプリファードへのリニューアル時のキャンペーンであったため、130,000ポイントが上限であると感じます。
ちなみに条件は入会後6ヶ月以内の100万円であり、別の入会キャンペーンのタイミングでは特典をもらうために入会後6ヶ月以内に150万円のカード決済が必要だったケースもあると考えると、入会特典をもらうハードルも高くないと言えます。
現在の入会キャンペーンの終了日は公表されておらず、過去には120,000ポイントから65,000ポイントへ一気に下がった例もあるため、使う見込みが立っているなら早めに動くことをおすすめします。
